HOMEこの世界の片隅に【TBSオンデマンド】 第六話 昭和20年夏、きたる運命の日!
作品をさがす

はじめての方へ

アクトビラってどんなサービス?楽しみ方は?
対応機器をチェック
 
おうちのテレビでアクトビラが楽しめるかチェック!
もっと便利な楽しみ方

スマホとの連動機能など、便利な使い方をご紹介!

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】 第六話 昭和20年夏、きたる運命の日!


2018年 日本 46分 37秒

出演:松本穂香、松坂桃李、村上虹郎、伊藤沙莉、土村 芳、稲垣来泉、二階堂ふみ、榮倉奈々、古舘佑太郎、香川京子、尾野真千子、木野 花、塩見三省、田口トモロヲ、伊藤 蘭 原作:こうの史代『この世界の片隅に』(双葉社刊「漫画アクション」連載) 脚本:岡田惠和 プロデューサー:佐野亜裕美 監督ディレクター:吉田 健

昭和20年春。呉にも空襲がやってきた。北條家に被害はなかったが、戦争の陰が日に日に濃くなっていく。そんなある日、北條家ではこんなご時勢だからと花見が企画される。その花見は幸子(伊藤沙莉)に周作(松坂桃李)の同僚・成瀬(篠原篤)を紹介するという重大な会でもあった。大勢の市民が公園で桜を楽しみ、サン(伊藤蘭)や径子(尾野真千子)も満開の桜に心が和む。しかし、すず(松本穂香)は人ごみの中にリン(二階堂ふみ)を見つけてしまい、逆に心乱れる。初対面の幸子と成瀬を皆で盛り立てる中、すずは家族の輪から離れリンと接触する。お互いに言いたいことはあるのだが、すずとリンの会話はかみ合わない。花見からしばらく経ったある昼間、ラジオから円太郎(田口トモロヲ)が勤める工場が爆撃されたというニュースが流れる。さらに、文官だった周作が武官になることになり、教練のため3カ月ほど家に帰れないという。突然の報告にすずは絶句する。

この世界の片隅に【TBSオンデマンド】第六話 昭和20年夏、きたる運命の日! ¥324/192時間(8日間)
 

作品を視聴または購入するにはアプリのダウンロードが必要です。
ダウンロードはこちら

この世界の片隅に 全話パック【TBSオンデマンド】全9話パック ¥1,620/720時間(30日間)
 

作品を視聴または購入するにはアプリのダウンロードが必要です。
ダウンロードはこちら

パスワード認証


ご登録の4桁パスワードを入力し、【次へ進む】ボタンを押してください。 半角数字4文字
注:5回連続でパスワード設定を間違えるとロックがかかりパスワード入力できなくなります。

パスワードがロックされています


恐れ入りますが、「4桁パスワード」または「サービス利用制限用パスワード」を5回以上連続で間違ったため、入力されたパスワードがロックされました。
ロックを解除するには、アクトビラ・カスタマーセンターへお問合わせいただくか、毎日AM5:00頃ロックが解除されますので、解除後に再入力をお願いします。
【お問合わせ先】
●アクトビラ・カスタマーセンター(10時~19時 年中無休(元日除く))
0570-09-1017
●お問い合わせフォーム