HOMEシグナル 第4話 死のバス 連続殺人の衝撃の結末!時を超えた奇跡とは
作品をさがす

はじめての方へ

アクトビラってどんなサービス?楽しみ方は?
対応機器をチェック
 
おうちのテレビでアクトビラが楽しめるかチェック!
もっと便利な楽しみ方

スマホとの連動機能など、便利な使い方をご紹介!

シグナル 第4話 死のバス 連続殺人の衝撃の結末!時を超えた奇跡とは


2018年 日本 45分 51秒

出演:坂口健太郎 北村一輝 吉瀬美智子  木村祐一 池田鉄洋 青野楓 神尾楓珠  甲本雅裕 渡部篤郎 原作:『シグナル』 脚本:キム・ウニ 制作:Studio Dragon & ASTORY 脚本:尾崎将也 演出:内片輝 鈴木浩介 プロデューサー:萩原崇 笠置高弘 石田麻衣 音楽:林ゆうき 橘麻美 主題歌:BTS (防弾少年団)「Don’t Leave Me」 制作:カンテレ

1997年――無線で健人(坂口健太郎)の話を聞いた大山(北村一輝)は、連続殺人事件の次の被害者が顔なじみの北野みどり(佐久間由衣)だと知り、必死で探し回る。2018年の健人は、事態が好転するのをじっと待つが…。一方、長期未解決事件捜査班は、八代英子(真瀬樹里)が1997年の連続殺人について何かを知っていて、口封じのために殺されたと推測。防犯カメラの映像と指紋から、犯人を突き止め、美咲(吉瀬美智子)が身柄確保に向かう。その頃、健人はバス会社で、当時被害者たちが乗っていたバスの運転手・田中修一(モロ師岡)の運行記録を調べていた。すると、犯行時刻に勤務中だった田中にはアリバイがあったが、他にも重要な事実があった。ついに事件の全容をつかんだ健人だったが、同時にそれは、美咲の身に危険が迫っていることを意味していて…。

シグナル第4話 死のバス 連続殺人の衝撃の結末!時を超えた奇跡とは ¥324/192時間(8日間)
 

作品を視聴または購入するにはアプリのダウンロードが必要です。
ダウンロードはこちら

パスワード認証


ご登録の4桁パスワードを入力し、【次へ進む】ボタンを押してください。 半角数字4文字
注:5回連続でパスワード設定を間違えるとロックがかかりパスワード入力できなくなります。

パスワードがロックされています


恐れ入りますが、「4桁パスワード」または「サービス利用制限用パスワード」を5回以上連続で間違ったため、入力されたパスワードがロックされました。
ロックを解除するには、アクトビラ・カスタマーセンターへお問合わせいただくか、毎日AM5:00頃ロックが解除されますので、解除後に再入力をお願いします。
【お問合わせ先】
●アクトビラ・カスタマーセンター(10時~19時 年中無休(元日除く))
0570-09-1017
●お問い合わせフォーム